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~お友達紹介制度~
2021/04/05
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~お友達紹介制度~
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~筋トレと有酸素運動はどっちを先にやるべきか~
2021/03/23
筋肉量も増やしたいし、脂肪も落としたい…
そんなとき、筋トレと有酸素運動はどのように組み合わせるといいのか、
悩んでいる方も多いいと思います。
今回はそんな疑問を解決していきますね!

◆脂肪燃焼には「筋トレ→有酸素運動」

筋肉をつけ、余計な脂肪を落としたい…
そんな目標を持ってトレーニングされている方もいると思います。
筋肉量は落とさず脂肪量を落としたいときは「筋トレ→有酸素運動」の順番がおすすめです。

筋トレで筋肉をつけると、基礎代謝が高まり、運動していないときにも脂肪分解を高める効果が期待できます。
このとき、有酸素運動を組み合わせることによって、脂肪燃焼効率の促進につながります。

●有酸素運動を行うタイミング

筋トレを行うと成長ホルモンが分泌されます。
子供のうちは背を伸ばすために必要なホルモンといわれますが、
成人の場合筋肉や骨、皮膚を強くする作用があります。
この成長ホルモンが大量に分泌されることで血糖値が上がり、
体脂肪が分解されて血中に放出された遊離脂肪酸を燃焼します。

つまり、成長ホルモンが十分に分泌された状態で有酸素運動を行うことは、
脂肪燃焼を狙うときにとても効果的なタイミングといえます。

●有酸素運動のあとに筋トレをしたとき

それでは有酸素運動を先にしてしまうとどうなるのか?
筋温を上げ、ウォーミングアップの要素で行う軽めの有酸素運動であれば影響はありませんが、
息が上がるほどの長時間の有酸素運動はおすすめできません。

なぜなら、瞬発的なトレーニングに対応できる筋肉のエネルギーが不足している状態では、
適切な負荷がかけられなくなる可能性があるからです。
十分な負荷がない状態での筋トレは筋肉への刺激も少なくなるため、
筋肉をつける目的にもいい影響を与えるものではありません。

◆具体的な組み合わせ方

まず、筋力トレーニングを適切な負荷をかけながら行い、
その後軽めのウォーキング・ジョギング・バイクなど有酸素運動を行います。
このとき、頑張れば頑張るほど脂肪が燃えるかもしれないと、息が上がるほど強度を上げるのは控えましょう。かえって無酸素状態となり、脂肪が燃えにくくなる可能性があります。

脂肪は「ややきつい」と感じる中強度の運動において燃焼率が高まります。
10分ほど続けていると汗ばむほどの強度であることが目安です。
トレーニング後であれば10分ほどのウォーキングでも十分効果が得られます。

是非、日頃のトレーニングにお役立てください!
~筋トレと有酸素運動はどっちを先にやるべきか~
~筋トレと有酸素運動はどっちを先にやるべきか~
~筋肉痛の時に筋トレをしてもいい?~
2021/03/16
〔筋肉痛のときに筋トレをしてもいいのか〕

この疑問を抱いている方は多いと思います。
今日はこの疑問に答えていきますね!

1つの答えとしては、トレーニング効果を最大限に出すためには、筋肉痛が出ている部位のトレーニングは行わない方が有効といえます。

筋肉痛が出ている間は、まだ筋繊維の修復が終わっていないことを示しています。
筋肉痛は筋の炎症から起こるダメージによる痛みです。
筋肉痛の発生する原因については、医学的な詳細がまだはっきりとわかっていませんが、運動によって傷ついた筋繊維を修復するためのメカニズムの一部とされています。


〔筋肉痛の回復と超回復〕

筋肉痛が引いていないということは、筋肉が元の状態以上に回復していないことが予想できます。
オーバートレーニング防止、また筋力ダウンを防ぐためにもしっかりと休息をとりましょう。

個人差もありますが、超回復には “ 約48~72時間ほど ” 必要とされています。
トレーニングの強度なども関係しますが、筋肉痛の炎症が収まる時間とほぼ一致するため、筋トレを再開するときの目安として活用できます。

トレーニングによる体への負担が大きい場合は、超回復に時間がかかる場合もあります。
栄養や休養とともに、適度なストレッチを取り入れて体の回復に努めることで、筋肉をスムーズに回復させることが期待できます。

◇筋力・可動域も低下する◇

筋肉痛が起きるほどの筋トレは、筋力・筋肉が付いている関節の可動域にも影響を与えます。
適した負荷をかけて筋トレを行った場合、連続して行おうとしても扱える重量は下がり、可動域が狭くなるのが正常な体の反応です。

筋肥大・筋持久力などこれまで以上のパワーを筋肉につけたい場合は、しっかりと筋力だけでなく可動域も回復させてからトレーニングするとさらに効果が生まれるでしょう。

◇部位を変えて鍛える◇

回復させることがいいとわかっていても、頻繁にトレーニングしたい!という場合は部位を変えて行うことがおすすめです。
例えば脚の翌日は背中を鍛えるなど、日毎に部位を変えて行うことで筋肉痛が起こっている部位にしっかり超回復の時間を与えることが期待できます。


〔筋肉痛がないと筋トレの意味がない?〕

この疑問を持たれる方も多いかとお思われます。
筋トレで使った筋組織が傷ついたからといってそれ自体が痛みを発しているわけではありません。
筋組織が回復する途上で発痛物質が分泌され、筋膜を刺激することで筋肉痛につながります。
慣れているトレーニング内容であれば筋肉痛がそれほど出ない場合も多いのではないでしょうか。
筋肉痛がないからといって効果が出ていないわけではなく、普段よく動かしている筋肉であることや、筋繊維をほとんど傷つけなくても動かせる動作であることが要因の一つだと考えられます。
はじめは筋肉痛がひどかったのに、最近は全く筋肉痛がでない、ということであれば、筋肉がそれだけ成長した証と考えられます。
その場合は、次回から少し負荷を増やすトレーニングにするか、内容を少し変えてみて刺激を変えてあげるといいでしょう。


〔最後に...〕

筋トレは続けることで効果が表れます。
筋肉痛が起きているときは焦らず、頑張りすぎないことも大切です。
筋肉痛はしっかりと筋肉に刺激が入っている証です。
自分の体と相談しながら自信をもってトレーニングプランを組み立てていきましょう。
~筋肉痛の時に筋トレをしてもいい?~
~筋肉痛の時に筋トレをしてもいい?~
~くれよん3月号掲載~
2021/03/01
くれよん3月号に掲載されました!
今回は表紙も飾っております✨

お得なキャンペーンも実施しておりますので、
この機会に是非ご来店ください!

※スタジオは3月中旬からジム入り口向かい側に着工予定。
 OPENは4月下旬を予定しております。
~くれよん3月号掲載~
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~お知らせ~
2021/02/22
スタッフがこの度、
「JADP認定 ヨガインストラクター」
の資格を取得致しました!

今後の展開にご期待ください!
~お知らせ~
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